2019/12/12(木) – 殺人への道(3)

11日の22時過ぎ、昨夜と同じ「殺し屋」が来たようだ。
私の頭部を続けて作業するためのようだ。
殺し屋の漏れてきた会話で、「やめるんですか。いまさら後戻りできないし、元には戻せない。」
「このままでも廃人になるかもしれない。」

私を廃人にするよう殺し屋に依頼して、怖くなったからちょっと待って、ということか。
自分の都合しか考えないキチバアらしい。
要するに、
・私を廃人にするという方針で、キチバアが依頼した。
・中断しても、元には戻らない。(脳のどこかを壊したのだろう)
つまり、このままでも私は廃人になる可能性が大きいということだ。

では、どうするつもりか。
「本当に殺すという方法もある」という声が聞こえてきた。
つまり、私に対する処理を続行して、私を確実に早く廃人にして、もみ消しを図る。
間違って殺してもばれなければいい、ということのようだ。
本当に恐ろしい一家だ。

これ以上寝る気にならず、車でデニーズに逃げるが、すぐに追跡してきた。
私が座ったままでうとうとすると、耳を狙い、耳に手を当てて防ぐと、「それなら眼からやろう」の声。
ついには「直接頭からやろう」の声。遠隔でこんなことができるとは思わなかった。
私は逃げ出し、自宅に戻る。
ベッドに入り3時半頃起きると、防護がずれていて、作業中だったのか、飛び起きると奴らはびっくりしたようだ。

朝方、キチバアとキチサンの会話
私について「何もわからなくなる」「記憶がなくなる」「あっぱっぱーになる」とキチバアが楽しそうだった。
この日は私の様子を注視していたようだ。
どんな風にあっぱっぱーになるのかという様子を。
私が力仕事を難なくこなしていると、「効かなかったみたい」と落胆している様子。
ふつうはこれで諦めるだろうが、執念深く、普通の罪悪感には無縁のキチバアは、効果が出るまで続けようというだろう。

私もまだ不安が残るので、しばらく様子をみよう。

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2019/12/11(水) – 殺人への道(2)

1:30ころ起きると、何かをやっていた最中なのか、「きょうはできなくなった」という声が聞こえた。
3時までTVをつけっ放しでソファに座っていたが、無防備で寝てしまった。
3時に起きると、何かことを終えたような空気で、そんな声も聞こえた。

午前中、キチバアとキチサンらしい会話で「何も覚えてないようにした」。
キチサンの「これは犯罪じゃないか」のつぶやき。
2つ考えられるのが、
1.実際に私の脳にダメージを与えて、痴呆状態に進行するようにした。
2.これらは茶番劇で、私に心理的プレッシャーを与える。

どちらにせよ、自身の精神状態に注意して、異常があれば医者で検査してもらう。
明らかな犯罪の痕跡があれば、警察へ届ける。
という方針でいくことにする。

いたずらに気にやまないこと、事実を直視すること。

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2019/12/10(火) – 殺人?への道(1)

22:30ころ、いつもより遅く起きていると、数人の男女の声がキチ家から聞こえてくる。
キチ家の機械の業者も混じっているようで、キチバアの「なら、機械を引き取ってくれるんですか」という声。
どうやらあまり過激なことをやらないようにという業者のアドバイスに、開き直って答えたようだ。

「名倉を殺す」という言葉が何度か聞こえた。
しかし前後がわからず、今夜なのか、いつなのか、そもそも殺人の相談なのかもわからない。
それにしても自分たちの悪事がばれそうになると、殺してしまえ、とはなんと自分勝手な連中だろう。
病的な被害妄想者であるキチバアなら、さもあらんである。
このメモをひとりソファで書いていると、読み取ろうと周りを光が飛んでいる。
キチ家から聞こえる声の内容に思考が反応すると、「向こうに聞こえているのか」というあわてた声がする。
これも殺したい理由のひとつかもしれない。
家族のことを考えると、ここで死ぬわけにはいかないが、警察も重い腰を上げざるをえないだろうという気もする。

私に何かあった場合、犯人は、キチ一家(キチジイ、キチバア、キチサン)と業者と雇われた実行者である。
理由は何だろう。
ブログでバラされるので、危険を感じたのか。
しかし、小説ではあるまいし、それだけで人を殺すのか。
狂人のキチバアなら、極端なこともしかねないが。

その後も耳を澄ましていると、本当に殺人を考えているようだ。
殺人方法としては、
強力な電磁波、レーザー等を頭部に直接浴びせる、または耳や目から浴びせて脳を破壊する。
これが最も考えられるが、自宅、外出先で物理的に襲うという手もある。

どちらにせよ、私を殺すことに、どんな意味があるのだろう。

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2019/12/9 – 脅迫と無責任

10時半頃家を出て、調布へ向かった。
キチジイが早朝に喧嘩を売ってきて、おまけに警官など呼んだおかげで、妻の心臓が不調になり、出勤がおくれてしまった。
午後からの勤務にしてもらったので、皮膚科の医者を探すことにした。
前は調布駅北口の医者だったが、今回は駅の南口の医者に行ってみた。
頭部の傷の治りが悪いので見てもらったら、湿疹だとのことで、薬を処方してもらった。

いつものように家を出てからキチ家に電波で追跡され、つきまとわれる。
つきまとわれるというのは、耳元でキチ家の声が聞こえるのである。
「どこに行くのだろう」
「あっ、皮膚科か」
ぼそぼそしゃべる声が離れないのだ。
皮膚科の待合室でも同様、私が文庫本を読み始めると、ご丁寧にそれを繰り返して奴らに伝えているのだ。
もちろん私は黙読しているのだが、思考盗聴でそれを読み取り伝えているのだ。
私が読んでいる内容を耳元で繰り返されてはうっとうしいことこの上なく、本を読む気にもなれなくなる。
「湿疹だってさ」
という声が、診察室から出る私に聞こえてくる。
私の病気から、通帳の残額まで、きっとキチバアの命令なのだろう、もらさず聞いているのだ。
個人情報もへったくれもない。
こんなことが現代に許されるはずはないのだが、ばれはしないと思ってだろうか、平気でプライバシーを侵害する。
思考盗聴に至っては、まさに人権の侵害である。

皮膚科を出てすぐ、地下の居酒屋のような店でランチを食べた。
選んだメニューと値段を報告している。
注文した生姜焼き定食がイマイチだったので、「おれの作ったほうがうまいかも」と思う。
すぐに「自分の作ったほうがうまいと言っています」と報告するのが聞こえる。
私は声に出していないので、思考盗聴を報告しているのだ。
誰に?キチバアとキチ家にいる奴らに報告しているのだ。
さすがにわたしもうっとうしくなり、食べながら文句を言った。
そして勤務先の電通大に行くあいだもつきまとうので、文句を言い続けた。

仕事を始めると、キチ家の先ほど文句をいった奴の様子がおかしい。
慣れない、もしかしたら初めてのバイトだったのかもしれない。
みなVCを使いみな同じに聞こえるので、こちらは区別がつかない。
きっと犯人を特定できないようにするためだろう。
わたしはキチサン(キチ家の息子)と名付けており、本当の息子の場合もあるが、他の者らしい時もある。

聞こえてくるキチ家の様子から、そいつがどうもやめるような気配で、私に対する憎しみを口にしているようだ。
どうもわたしの家に侵入するような様子で、私は妻に数回電話して、庭の様子を聞いてみた。
そいつが戻って仲間に言うのを聞くと、表通りを歩いていたようだ。
ここで、はっきりと「名倉に落とし前をつけにくる」と言っているのが聞こえた。

私はキチ家の監視と、つきまとい、思考盗聴ほかもろもろの被害者だ。
この被害はほぼ一年間続いている。
そんなことをする奴には正当防衛手段として、文句を言うしかない。そこにいないのだから。
しかもVCで見分けがつかないので、またあいつかと腹を立てて文句を言う。
そもそもこんな犯罪行為を日常(24時間である)してくるキチバアにすべての責任はある。
私は被害者であり、正当防衛の反撃をする権利がある。
自分の身と家族の安全を守るためだ。

嫌がらせの実行者と被害者である私にトラブルがあったとして、誰の責任かは明らかだろう。
ところが様子を聞いていると、わたしとその実行者のトラブルとして、知らぬふりをきめこむような気配だ。
こんな言い訳が世の中に通るだろうか。
唖然とするしかない。

勝手に私に犯罪行為をして、結果に責任をとらない。
そもそもキチ家がこのようなことをしたのが原因に決まっているではないか。
私が何らかの被害を蒙るようなら、こんな理不尽なことはない。

私に何かあった場合は、キチ家の責任であることを、警察には訴えたい。

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2019/12/6 – 妄想の世界

今夜は何かがあったのかどうか気付かず、4時半頃、散歩に出た。

朝、調布の喫茶店でもつきまとわれる。
もちろん電波で追跡され、向こうの声がわずらわしいのだ。
読書をすると、そのまま復唱して、奴らに伝えている。

私はサイバーテロに遭っているいるという立場で、奴らがPCに入り込まないように、努力している。
ネットワーク接続は必要最小限にとどめ、データやパスワードに注意して、システムを守っている。
奴らが何をしているのか、何を目的としているのかは、実のところさっぱりわからない。
きょうも私がネットワークをはずしたまま他のことをやっていると、奴らの作業ができないらしい。
いらいらした調子で、私がPCをネットワークに接続するのを待っているのである。
私の仕事と奴らの嫌がらせには、何の関係もないはずなのに、まるでわたしの協力が不十分だとでも言いたげなのだ。
別に仕事の協力関係があるわけではない。(あたりまえだ)
勝手にここで私の仕事につきまとい、業務妨害をしているだけなのだ。
ところが、奴らは犯罪意識がなく、わたしがPCをネットワークに接続してくれるのを待っているように見えるのだ。

茶番劇というよりも、これは何なのだと、価値が混乱し、善悪が転倒したような場面に唖然とさせられる。
これは幻覚なのかと思いそうになるが、聞こえてくるのはキチ家の奴らの声であり、自宅からつきまとわれているのだ。
キチ家のだれか、たぶんキチバアの妄想の中の世界というのが当たりなのかもしれない。
そのとんでもない狂人の妄想がキチ家を支配し、奴らを動かしているのかもしれない。

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