「〇〇〇〇に刃物」状態はエスカレートする

先週より脚立の上に高周波測定器とビデオカメラを置き、高周波の動きをビデオ録画し始めた。
すると、そこを避けて、高周波を送ってくることがわかったので、周辺も油断なく手作業でチェックするようにした。
夜間も寝室に測定器を置いていた。
すると、昼間にキチ家から何か動かすような音と、叩くような音が10分ほど続いたと、妻が報告した。
その夜、ベッドの上、私と妻の頭部あたりに高周波をキャッチした。
そこで、2日前に、ベッドを90度動かし、さらに、脚立ごと測定器をとビデオを寝室に入れて、記録することにした。
すると、翌日の昼も同様な音が聞こえたと、妻が報告した。
そして昨夜は、ベッドをさらに少し左右にずらした。
それでも明け方だろうか、急激な耳鳴りと異様な感じで目を覚まし、測定器を手に取り、妻や私の頭部の周辺を測定した。
少し時間がかかったので、すでに大きな値は拾えなかったが、通常より高めの値があった。

測定する前は、高周波に曝されっぱなしだったようで、キチ家も以前のようには好き勝手に攻撃できなくなったようだ。
キチ家が狙っているのは、私どもの精神状態を不安定にすることだろう。
強いマイクロ波を長期間浴び続けていると、どんなになるかは多分、私の経験が物語っているのかもしれない。
簡単に言うと、対象を精神異常と周囲に思わせ、社会から葬り去ろうとしているのかもしれない。
わたしも妄想のようなものを経験したが、それに気付き、また高周波の攻撃を避けて、平静を取り戻しつつある。

光や音、電波による安眠妨害も、高周波の攻撃効果を高めているのだろう。

私の家の中が盗聴、監視されているのは1年以上前からだが、最近火災保険の5年間の契約を更新した。
確定申告の中身と同様、これもすぐに知られたようだ。
1年以上続く嫌がらせの目的は、私どもを追い出すためと思われるので、この火災保険での更新で、わたしどもがすぐに引っ越す気はないことが彼らに焦りを呼んだようだ。

当初は私がターゲットだったが、最近は難病で自宅療養中の妻もターゲットにされている。
私は、隣のキチ家を精神異常の疑いがある人たちだと思っている。
まともな人間が、こんなキチガイ沙汰を隣の家に続けるだろうか。

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3/2(月) – 高周波の恐怖2

深夜1時過ぎに起きて、TM-190で高周波を測定してみた。
もちろんキチ家の方向にセンサーを向けている。

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最初の測定は単位がmW/㎡なので、他と合わせると13900μW/㎡ということになる。

μW/㎡で整数値が4けたを越えると、mW/㎡で表示する測定器のようだ。

あまりにもひどいので、懐中電灯でやめるように合図したが、むきになってやり続けていた。

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2/28(金)

DSCF2773高周波は相変わらず、私どもの家の中に照射されている。
もし私に妄想や幻覚が生じていたとすれば、これが原因かもしれない。

そしてキチ家の意図的なものであることは明らかだろう。

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2/21(金) – 高周波の恐怖

TM-190なる測定器を購入した。
磁場、電界、高周波が同時に表示できる2万円以下の機器である。
家の中で測定してみた。
電子レンジのそばで測ると、高周波が振り切れた。
それと同じことが、居間のソファに私が座っている時に、ちょうど私の頭の位置で起きていた。
つまり、私の頭を狙って、高周波(マイクロ波)が、投射されているということだろう。
私の不在の時に妻が同じ位置で測っても、そのような現象は起きないらしい。

方向としては隣のキチ家からのようだ。
マイクロ波というのは、電子レンジ(英語でMicroWave)で使われている。
人間に当てた場合、それなりの危険性があるようだ。
マイクロ波レーダーなるものもあり、キチ家が使っていると、私が推測しているものだ。

そんなものを四六時中、人間の頭に投射するとは、どういうことだろう。
ある意味、私の頭を混迷、破壊することを狙っているといってもいい。

測定するのを知ったのだろう、その後2日ほど、高周波が極端に減った。
どうやらまずいと思って高周波を投射するのを控えたようだ。
その代わりと言っては何だが、主に顔面に熱をもった光線(?)を当ててくることが目立つようになった。
これも目をやられたらどうなるのだろう。
彼らの脅し文句に「殺す」「眼をつぶす」「脳をグチャグチャにする」というのがあったのを思い出す。

それにしてもほぼ1年間、私は頭部に高周波(マイクロ波)を浴びたことになる。
通常、8.19μW/m2とか2.05とかいう値が、3000とか5000になるのだ。
とんでもない、犯罪的な値だ。

夜起きていると、突然ガクンと首が落ちることがある。
眠気とは違う激しさで、以前からマイクロ波の使用を疑っていた。
私が寝ないと、キチ家の奴らの仕事が遅くなるという理由のようだ。
仕事というのは、眠る私に各種の電磁波、レーザーを当てて、犯罪的な行為をするためらしい。

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2/7(金) - 仮説

昨夜2:30ころ、何かやられている気配に、頭を動かすと、キチサンらしい声でぶつぶつ言っていた。
また寝ると、アルミが焼けるような臭いで目が覚めた。
起きて、調べていると、「ヘルメットを貫いて左眼を熱線でつぶそうとした」の声がした。
眼には異状がないので、少しTVを見てから寝た。
6時ころ、猛烈な耳鳴りで、目が覚めると、キチサンの声で「後頭部に穴をあけた」とのこと。
この強い耳鳴りは何か照射された時に起きるので、何かされたのは間違いない。
結局、特に異状は見られなかった。

ここから以下のことが分かる。
・ビデオにも映るので、何か電磁波(光線)のようなものがキチ家から照射されているのは間違いない。
・ここで聞こえてくる声は、わざと聞かせてくるので、内容は嘘だろう。
・この声の内容は私の不安を反映しているようなので、電磁波に触発された私の妄想の類かもしれない。
・隣のキチ家からの声と考えると、近距離ならありうるかもしれない。

何があったかと考えると、以下の可能性が高い。
・電磁波のようなもので、私を刺激し、妄想を起こしやすくする。
・不安をあおるような声と内容で、妄想を誘導する。
・実際の被害はない場合が多いだろうが、その場合は脅しということになる。
・単に安眠を妨害して、私を不安定にし、妄想を引き起こしやすくするのが狙いかもしれない。

上記の前提として、声が届くのは近距離のみ、思考盗聴はありえないとする。
前提が違っていた場合は、妄想の部分が減ることになる。

朝、実際のキチサンが仕事に行くようなそぶりで歩いて行くのを見かけた。
キチ家の場合は「ふりをする」場合が多いので、見せかけているだけかもしれない。
夜中のVC声はまだ聞こえるので、実際のキチサンとは違うようだ。

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