2019/12/9 – 脅迫と無責任

10時半頃家を出て、調布へ向かった。
キチジイが早朝に喧嘩を売ってきて、おまけに警官など呼んだおかげで、妻の心臓が不調になり、出勤がおくれてしまった。
午後からの勤務にしてもらったので、皮膚科の医者を探すことにした。
前は調布駅北口の医者だったが、今回は駅の南口の医者に行ってみた。
頭部の傷の治りが悪いので見てもらったら、湿疹だとのことで、薬を処方してもらった。

いつものように家を出てからキチ家に電波で追跡され、つきまとわれる。
つきまとわれるというのは、耳元でキチ家の声が聞こえるのである。
「どこに行くのだろう」
「あっ、皮膚科か」
ぼそぼそしゃべる声が離れないのだ。
皮膚科の待合室でも同様、私が文庫本を読み始めると、ご丁寧にそれを繰り返して奴らに伝えているのだ。
もちろん私は黙読しているのだが、思考盗聴でそれを読み取り伝えているのだ。
私が読んでいる内容を耳元で繰り返されてはうっとうしいことこの上なく、本を読む気にもなれなくなる。
「湿疹だってさ」
という声が、診察室から出る私に聞こえてくる。
私の病気から、通帳の残額まで、きっとキチバアの命令なのだろう、もらさず聞いているのだ。
個人情報もへったくれもない。
こんなことが現代に許されるはずはないのだが、ばれはしないと思ってだろうか、平気でプライバシーを侵害する。
思考盗聴に至っては、まさに人権の侵害である。

皮膚科を出てすぐ、地下の居酒屋のような店でランチを食べた。
選んだメニューと値段を報告している。
注文した生姜焼き定食がイマイチだったので、「おれの作ったほうがうまいかも」と思う。
すぐに「自分の作ったほうがうまいと言っています」と報告するのが聞こえる。
私は声に出していないので、思考盗聴を報告しているのだ。
誰に?キチバアとキチ家にいる奴らに報告しているのだ。
さすがにわたしもうっとうしくなり、食べながら文句を言った。
そして勤務先の電通大に行くあいだもつきまとうので、文句を言い続けた。

仕事を始めると、キチ家の先ほど文句をいった奴の様子がおかしい。
慣れない、もしかしたら初めてのバイトだったのかもしれない。
みなVCを使いみな同じに聞こえるので、こちらは区別がつかない。
きっと犯人を特定できないようにするためだろう。
わたしはキチサン(キチ家の息子)と名付けており、本当の息子の場合もあるが、他の者らしい時もある。

聞こえてくるキチ家の様子から、そいつがどうもやめるような気配で、私に対する憎しみを口にしているようだ。
どうもわたしの家に侵入するような様子で、私は妻に数回電話して、庭の様子を聞いてみた。
そいつが戻って仲間に言うのを聞くと、表通りを歩いていたようだ。
ここで、はっきりと「名倉に落とし前をつけにくる」と言っているのが聞こえた。

私はキチ家の監視と、つきまとい、思考盗聴ほかもろもろの被害者だ。
この被害はほぼ一年間続いている。
そんなことをする奴には正当防衛手段として、文句を言うしかない。そこにいないのだから。
しかもVCで見分けがつかないので、またあいつかと腹を立てて文句を言う。
そもそもこんな犯罪行為を日常(24時間である)してくるキチバアにすべての責任はある。
私は被害者であり、正当防衛の反撃をする権利がある。
自分の身と家族の安全を守るためだ。

嫌がらせの実行者と被害者である私にトラブルがあったとして、誰の責任かは明らかだろう。
ところが様子を聞いていると、わたしとその実行者のトラブルとして、知らぬふりをきめこむような気配だ。
こんな言い訳が世の中に通るだろうか。
唖然とするしかない。

勝手に私に犯罪行為をして、結果に責任をとらない。
そもそもキチ家がこのようなことをしたのが原因に決まっているではないか。
私が何らかの被害を蒙るようなら、こんな理不尽なことはない。

私に何かあった場合は、キチ家の責任であることを、警察には訴えたい。

カテゴリー: 犯罪被害 | コメントをどうぞ

2019/12/6 – 妄想の世界

今夜は何かがあったのかどうか気付かず、4時半頃、散歩に出た。

朝、調布の喫茶店でもつきまとわれる。
もちろん電波で追跡され、向こうの声がわずらわしいのだ。
読書をすると、そのまま復唱して、奴らに伝えている。

私はサイバーテロに遭っているいるという立場で、奴らがPCに入り込まないように、努力している。
ネットワーク接続は必要最小限にとどめ、データやパスワードに注意して、システムを守っている。
奴らが何をしているのか、何を目的としているのかは、実のところさっぱりわからない。
きょうも私がネットワークをはずしたまま他のことをやっていると、奴らの作業ができないらしい。
いらいらした調子で、私がPCをネットワークに接続するのを待っているのである。
私の仕事と奴らの嫌がらせには、何の関係もないはずなのに、まるでわたしの協力が不十分だとでも言いたげなのだ。
別に仕事の協力関係があるわけではない。(あたりまえだ)
勝手にここで私の仕事につきまとい、業務妨害をしているだけなのだ。
ところが、奴らは犯罪意識がなく、わたしがPCをネットワークに接続してくれるのを待っているように見えるのだ。

茶番劇というよりも、これは何なのだと、価値が混乱し、善悪が転倒したような場面に唖然とさせられる。
これは幻覚なのかと思いそうになるが、聞こえてくるのはキチ家の奴らの声であり、自宅からつきまとわれているのだ。
キチ家のだれか、たぶんキチバアの妄想の中の世界というのが当たりなのかもしれない。
そのとんでもない狂人の妄想がキチ家を支配し、奴らを動かしているのかもしれない。

カテゴリー: 犯罪被害 | コメントをどうぞ

2019/12/5 – 茶番劇

2度ほど起きたが、2度目(1時半?)以後はほとんど眠らず、4時半頃散歩に出た。

妻の通院に車で付き添ったが、寝不足が心配だった。
奴らには車のなかから、診察待合室、昼食のレストランまでつきまとわれた。
この場合のつきまといは、電波で追跡し、キチ家にいる奴らの声が聞こえてくることだ。
昼食をとりながら、キチサンのVC声を聞かされるのは、うんざりである。
極力無視するようにして妻との食事を楽しんだ。

そういえば、何時頃かわからぬが、またキチサンがどこを狙っているのかわからないという会話が聞こえてきた。
連日連夜なので、どうにもうさんくさい。
こちらも冷静に聞いていたら、結局何もできていないということになったようだ。

キチ家の嫌がらせは、虚実が入り混じるようになった。
意図的な茶番劇を見せられているような気もするが、不可解だ。

カテゴリー: 犯罪被害 | コメントをどうぞ

2019/12/4 – ロボトミーとの闘い(2)

2時過ぎに目が覚める。
何かをやっているような会話に起きる。
トイレに行ってもリビングに戻っても気づかぬ様子。
「何をやっているの」と、女性がキチサンに詰め寄る。
私を狙うはずが間違えたようだ。
寝ている明子にかけよるが、無事のようだ。
「隣の家だ」というキチサンの発言で大騒ぎ。
次は「いや、2Fの〇〇だ」と、私の娘の名前を出す。
続いて「ならいいや」という声は、とても許すことができない。
隣の家を攻撃したのなら大変だが、私の娘なら「いいや」とは何だろう。
2Fの娘の部屋を見に行くと、まだ起きて机でPCを操作していた。
そろそろ寝るというので、ほっと一安心。
では誰と間違えたかという話で、次は隣の家の2Fになった。
そこでまた大騒ぎになった。

そのうち、何もできていなかったという結果になったようだ。
キチサンのミスで攻撃事態が不調だったようだ。
これは私がひそかに予想していたことである。
キチサンは以前、ベッドの上のヘルメットを私と勘違いして何かしようとしていたことがある。
よく、失敗をやらかす。
私の東隣の家は若いご夫婦と十代の子供二人なので、本当に被害がなければ何よりなのだが。

それにしても人を痴呆にする目的をもった攻撃を実際にするというのもとんでもない話であるが、どこを攻撃しているのかわからなくなったというのも言語道断である。
こんな危険な機械を住宅街の中で弄ぶ(もてあそぶ)、しかもいい加減に扱うとは、「キチガイに刃物」どころの騒ぎではない。
警察が取り締まらないからこの始末だ。誰にもばれないと暴走しているのだ。
しかし〇〇は、とんでもないキチガイ一家である。

こんなキチガイ一家の隣で攻撃を受けている私どもの危険と苦労をなぜ、警察は見て見ぬふりをしているのだろう。

カテゴリー: 犯罪被害 | コメントをどうぞ

2019/12/3 – ロボトミーとの闘い(1)

12/2の22時ころに寝たが、風邪が治りきらず、頭の重い夜となった。
0時前に起き、トイレに行き、再び寝た。
この時、ヘルメットを頭にかぶせるのを忘れる。
何時ころだったか、次に起きた時、慌ててヘルメットをかぶせなおし、頭の位置を変えた。
だれかが帰る気配がして、ロボトミー野郎だと思い、外に出て待ち構えた。
その時、キチサンにロボトミー野郎が何かを教えていた。
しょっちゅう来れないので、代わりの操作を教えていたようだ。

寒いのですぐに家の中に戻った。
ヘルメットのない間に何をされていたのか、この2,3時間でなんでもできただろう。
風邪以外は特に異状は感じられないが、頭の左奥が鈍い痛みを感じる。
血圧が上昇しているのかもしれない。
自分のすることに不安を感じているようなキチサンにキチバアが「大丈夫、大丈夫」と子供をあやすような声をかけていた。ある種の洗脳だろう。
人に害を加える行為にためらう者に、この「大丈夫音頭」でごまかそうとする。
人間の良心を麻痺させる効果があるのか、みなやる気を取り戻すようだ。
キチガイの大饗宴だ。

しかし、新しい武器を用意していたようだ。
わたしの硬質プラスチックのヘルメットなど、貫いてしまうようだ。
ロボトミーの処置はこの2、3日で一応終わったのだろうか。
奴らには生憎だが、失禁もよろめきもなかったようだ。
5時に散歩をしたが、風邪の症状しかなさそうだ。
それにしてもトイレに入ったり、下着になったりすると、なめるようにパンツの周辺を失禁がないか探すのには、言葉もない。
女性の局部を見るような熱心さで、キチサンが失禁の痕跡を探すのにはあきれ返った。
キチ一家の狂気の現れである。
こういう時は、ブツブツ言いながら、目が行ってしまっているのだろう。
自分たちの犯罪の効果を確認するために私を観察するなど、キチガイ沙汰だ。
計画的な犯罪だということが、これでわかる。
犯罪意識のない犯罪者たち・・・・狂った家族。

私はある程度ロボトミー処置をされたと考えたほうがいいのかもしれない。
残りの処置はキチサンが続けるのだろうか。

12/3夜、これを書いている。
娘は20時30分過ぎに帰って夕飯を食べ、上の部屋へ戻った。
心臓の難病でここ10年ほど自宅療養中の妻も寝た。

隣のキチ家から声が漏れてきた。
キチサンが、私が反撃してきたらどうしよう、後で警察などに届けられたらどうしようという心配に対してキチバアが答えていた。
「ロボトミー処置で、○○を過去のことを覚えていない状態にしてしまう」、「痴呆状態にするから心配ない」と勇気づけていた。
○○とは私のことである。

これほどはっきりキチバアの犯罪の意図を聞いたのは初めてだ。
健康被害どころではない。
脳に致命的な障害を与えて、私を痴呆状態にするのが目的のようだ。

今は12/3の夜、22時半近い。
わたしは無防備状態の中で、安らかに寝られるかどうかわからない。
キチジイが言ったように、警察も私を相手にしてくれない。
110番しても無視されることが多いので、最近は諦めた。
これから私に異変が生じた時に、だれか警察に犯人を伝えていただければ幸いである。

カテゴリー: 犯罪被害 | コメントをどうぞ