2/21(金) – 高周波の恐怖

TM-190なる測定器を購入した。
磁場、電界、高周波が同時に表示できる2万円以下の機器である。
家の中で測定してみた。
電子レンジのそばで測ると、高周波が振り切れた。
それと同じことが、居間のソファに私が座っている時に、ちょうど私の頭の位置で起きていた。
つまり、私の頭を狙って、高周波(マイクロ波)が、投射されているということだろう。
私の不在の時に妻が同じ位置で測っても、そのような現象は起きないらしい。

方向としては隣のキチ家からのようだ。
マイクロ波というのは、電子レンジ(英語でMicroWave)で使われている。
人間に当てた場合、それなりの危険性があるようだ。
マイクロ波レーダーなるものもあり、キチ家が使っていると、私が推測しているものだ。

そんなものを四六時中、人間の頭に投射するとは、どういうことだろう。
ある意味、私の頭を混迷、破壊することを狙っているといってもいい。

測定するのを知ったのだろう、その後2日ほど、高周波が極端に減った。
どうやらまずいと思って高周波を投射するのを控えたようだ。
その代わりと言っては何だが、主に顔面に熱をもった光線(?)を当ててくることが目立つようになった。
これも目をやられたらどうなるのだろう。
彼らの脅し文句に「殺す」「眼をつぶす」「脳をグチャグチャにする」というのがあったのを思い出す。

それにしてもほぼ1年間、私は頭部に高周波(マイクロ波)を浴びたことになる。
通常、8.19μW/m2とか2.05とかいう値が、3000とか5000になるのだ。
とんでもない、犯罪的な値だ。

夜起きていると、突然ガクンと首が落ちることがある。
眠気とは違う激しさで、以前からマイクロ波の使用を疑っていた。
私が寝ないと、キチ家の奴らの仕事が遅くなるという理由のようだ。
仕事というのは、眠る私に各種の電磁波、レーザーを当てて、犯罪的な行為をするためらしい。

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2/7(金) - 仮説

昨夜2:30ころ、何かやられている気配に、頭を動かすと、キチサンらしい声でぶつぶつ言っていた。
また寝ると、アルミが焼けるような臭いで目が覚めた。
起きて、調べていると、「ヘルメットを貫いて左眼を熱線でつぶそうとした」の声がした。
眼には異状がないので、少しTVを見てから寝た。
6時ころ、猛烈な耳鳴りで、目が覚めると、キチサンの声で「後頭部に穴をあけた」とのこと。
この強い耳鳴りは何か照射された時に起きるので、何かされたのは間違いない。
結局、特に異状は見られなかった。

ここから以下のことが分かる。
・ビデオにも映るので、何か電磁波(光線)のようなものがキチ家から照射されているのは間違いない。
・ここで聞こえてくる声は、わざと聞かせてくるので、内容は嘘だろう。
・この声の内容は私の不安を反映しているようなので、電磁波に触発された私の妄想の類かもしれない。
・隣のキチ家からの声と考えると、近距離ならありうるかもしれない。

何があったかと考えると、以下の可能性が高い。
・電磁波のようなもので、私を刺激し、妄想を起こしやすくする。
・不安をあおるような声と内容で、妄想を誘導する。
・実際の被害はない場合が多いだろうが、その場合は脅しということになる。
・単に安眠を妨害して、私を不安定にし、妄想を引き起こしやすくするのが狙いかもしれない。

上記の前提として、声が届くのは近距離のみ、思考盗聴はありえないとする。
前提が違っていた場合は、妄想の部分が減ることになる。

朝、実際のキチサンが仕事に行くようなそぶりで歩いて行くのを見かけた。
キチ家の場合は「ふりをする」場合が多いので、見せかけているだけかもしれない。
夜中のVC声はまだ聞こえるので、実際のキチサンとは違うようだ。

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2020/1/24(金)

妄想を意図的に引き起こし、被害者を狂人扱いにさせる。
加害者のやりたいのはこんなところだろうか。
それを気づかれたと思ったのか、機械による直接的な嫌がらせが目立ってきた。

21時~22時ころ、早めに妻を寝かせ、テレビを見ていると、電磁波によると思われる被害に会った。
私がひとりでいると、早く寝かせたがる傾向がある。
奴らのスケジュールを早めに終わらせたいようだ。

いわゆる高周波(マイクロ波)の類かもしれない。
耳鳴りがし、一瞬、意識を失うようになる。
さらには、頭が熱くなり、やや錯乱に近い状態になることもある。
電磁波が消える(計測したわけではないが)と、すぐに元に戻る。
明らかに通常の眠気とは異なる。

妻によると、朝4時半ころ、青い光が妻を越えて私のほうに行ったという。
その影響だろうか、私も5時に目覚めた。

朝、調布のドトールでコーヒーを飲んでいると、頭の中で反射するような声にエコーがかかっていた。
永山の西友で買い物している時も、空調の騒音のせいか、やたらエコーがかった声が頭の中でする。
このような声はスポンジ状の耳栓をしていても聞こえるので、実際の声ではなく、頭の中だけの声のような気がする。

勤務先の大学で、昨年6月以来、仕事を妨害する目的だろう、同じ奴らによる嫌がらせが続いている。
これも妄想の一種かもしれないと思い始めているが、彼らの声から判断する限り、何を目的にしているのかわからない。
最初はパスワードや機密情報が知られてしまうと思い込み、仕事に手がつかなかったこともある。
しかし、奴らのやっていることが、まるでコピュータの素人のようで、最近は演技で「妨害するふり」をしているだけではないかと思えてきた。

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現実と妄想 – 妄想の克服のために

最近、私自身の妄想という前提に立って、考えてみることが多くなった。

たとえば、「思考盗聴」であるが、
1.まったくのデタラメである。
2.近距離のみ(隣の家)可能である。
3.可能である。

外出する時の「思考盗聴」は、私の妄想と考えてみる。(上記1と2の場合)
私の妄想ならば、私の頭の中で起きているので、わたしの考えが筒抜けなのは当たり前である。
時折、単純に私の考えのエコーにすぎないようにしか思えない時もある。

たとえば、私が「本屋へ行こう」と考えると、「本屋へ行こう」と誰かが繰り返す。
そこで思考盗聴されていると思い込むのだが、実際は私の考えが私の頭の中でエコーしているのかもしれない。
また、「本屋へ行こうってさ」とアレンジした言い方になると、別人が言っているようだが、そこは妄想の範囲になるのかもしれない。

では加害者は何をするかというと、「思考盗聴」があると、私に思い込ませているのだ。

追跡/つきまといも同様である。

どこに行っても誰かの言葉がつきまとうならば、「自分の頭の中の妄想」と考えると、どこに行っても私の頭から離れることはないのは当たり前なのだ。

加害者は、どこへ行っても同じと思い込ませるのである。

妄想を避けるには、「目の前の人間が発した言葉」以外は妄想かもしれないと考えてみることだ。
目の前の風景、物、人をしっかり見ていることだ。

加害者がはっきりしている時は、その企みに引き込まれないようにすることだ。

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2020/1/9~1/14

2020/1/9(木)
右耳の中を探られている感じがあり、あわてて起きて、右耳をヘルメットで防御するようにして寝る。
3時前、後頭部を狙うという脅しか本気かわからぬ言葉に起きる。
キチサンは狂うと、ぶつぶつ言いながら、止まらなくなるようだ。

2020/1/11(金)
2回くらい起こされた後、4時ころに光で起こされた。
「殺人光線を浴びせた」だの、脅し文句も聞こえたが、起きると特に異状はなし。

キチサンはキチガイじみているので、何をするかわからない。
気に入らないと、電波でショックを与え、私の首がガクンと落ちる。
夜、私が寝るのが遅くなると、マイクロ波だろうか、眠らせようとする。
また、耳の穴にレーザーのようなものを差し込んできたりする。

午後、フィットネスクラブへ行くが、ここにも電波で追跡された。

夕方、脅しか、本気か知らないが、キチバアの私を「殺してしまえ」という声が聞こえた。

2020/1/12(日)
「殺人光線をずっと当てていた」というキチサンの声に起きるが、異状なし。

クロスガーデンで買い物するが、声につきまとわれ、不愉快。

夕食を作っている時も、キチ家から見えるらしく、あれこれ言うのにウンザリする。

2020/1/13(月)
最近、車の運転中を狙うという会話が聞こえてくる。
数日前、運転中に突然意識を失う状態になった。
一瞬であったが、電波を当てられたのが原因なら、危険極まりない。

2020/1/14(火)
3:00ころ、右耳を探るような感じがして、右耳を下に押し付けると、「後頭部をやろう」というキチサンの声。
素早くベッドを出ると、残ったヘルメットを私と勘違いしているようなだ。
あまりにもしつこいので、勝手口からやめるように叫ぶ。
起きてきたらしいキチバアとキチサンの会話で、言われるようなことをやったと言う、キチサンに
「嘘だと言い張ればいい、(私を)きちがいだといえばいい」と指導していた。

また、家族も狙うというのが、最近の脅し文句である。

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