2019/11/28 – ロボトミーへの道(2)

一昨日の夜の男の声が21時過ぎに聞こえ、挨拶を交わしているようだ。
外部から応援に来たのか、キチサンがVCを変えただけなのかは不明である。
1時半くらいに目覚めるが、特に異状は感じない。
また、6時前に起きると、何か会話が聞こえるので、「ロボトミーでもしたのか?」と、無言で聞くと、「どうしてわかったんだ」というキチサンの声。
慌てて誰かに相談しにいったようだ。(キチバアとキチジイのようだ)
その後は、ロボトミーに関しては、とぼけるように決めたようだ。
それにしても、ついにロボトミーまでやったのだろうか。
被害妄想の精神病者キチバアの意向だろう。
被害妄想のタネをなくすために暴走し、私を無力化したいようだ。
すべては自分の精神の病が原因なのに。

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