2019/12/27(金) – 茶番劇と殺人未遂

22時前に寝たが、0時前に目覚める。
左目付近に青白い光が差し込まれていたような気がした。
起き上がりトイレへ向かうと、女性の声で「〇〇が刺さったままよ」。
何かやっているという気がしたが、眠くて仕方ないので、再び寝た。

2時過ぎ目覚めると、何か処置し終えたような会話が聞こえた。
しかし、起きても異状は感じなかった。
時折聞こえる会話に「ロボトミーやったのか」「ええ、ロボトミーをやったわ」
この会話もそうだが、キチサンがロボトミーという言葉を使ったので、それに合わせて答えている不自然さがあった。
どうも茶番劇臭くなったので、そうかもしれないと考えると、私の考えを読んで、誰かが「ばれたよ」というのが聞こえた。
しかし、本当に茶番劇だけなのか、何か処置をしたのではないかという不安は残った。

いつもの通り、寝る気になれず、そのまま朝まで起きていた。

朝の通勤電車の中で、「延髄を狙おうか」という女性の声が聞こえた。
延髄に衝撃を与えて、心臓マヒを起こすというのは、最近のキチ家の私を殺害する手段である。
吊革につかまっている時、衝撃というほどではないが、少しかくっと体が沈みそうになった。
「やったけど効かないみたい」という声が聞こえた。
他に身体に異状はなかったが、殺人未遂というやつではないだろうか。
もし死んだら通勤途中の心臓マヒということになるのだろうか。

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