犯罪被害 -- その後

被害はいまだに続いている。

実際にデータとして記録しているのは、高周波(マイクロ波)のキャッチ記録と、夜間のビデオ映像である。

高周波の検知器は、昼でも私が外出したり、戻ったりする時に、マイクロ波をキャッチする。
私の移動を屋内外で追跡しているように見える。
夜間は特にひどく、寝室内に頻繁に高周波がキャッチされる。

就寝時には、寝室を主に防犯カメラを設置するが、怪しい光が映り、たまに目視できることもある。

考えられることは種々あるが、証拠として残しているのはこれらのものである。
しかも住人に臆することなく、当たり前のように電波を飛ばしてくる。
摘発されないのをいいことに、図に乗っているようだ。

こちらも隣家を狂人と思うしかない。

 

 

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