2019/12/2 – デニーズ再び

夜、21時ころだろうか、キチサンが「来たよ」と大きな声をあげていた。
ここのところ時折夜間に出没するロボトミー処置の専門家のようだ。
専門家といっても医学的な知識もあるかどうか、単なるオペレータだろう。
どのような手順でどこを攻撃するのがよいか、要するに犯罪の実行者だ。
22時過ぎにベッドに入ったが、風邪のたんが絡んでせき込んでしまう。
妻は病人なので、睡眠の邪魔にならないよう、起きて温かいものを飲んで、体を冷やさないようにする。
ロボトミーの攻撃が確実なので、寝る気にならない。
なんだかんだ起きていて、車で永山の駐車場に行き、仮眠をとった。
4時ころだろうか、デニーズへ車で移動し、温かい食べ物と飲み物をとる。
席にかけたままうつらうつらすると、キチサンと女性の声がする。
電波でここまで追いかけてくるのだ。
頭のおかしいキチバアの、片時も目を離すなという指示を忠実に実行しているのだろう。

このように逃げ回るのは久しぶりだが、ロボトミーの被害を考えると、帰って寝る気にもなれない。
3月ころだったか、やはり翌日の勤務のためにデニーズで少しでも睡眠をとろうとし、ワインを口にした。
普段飲まないので、トイレに行こうと立ち上がった時、気を失い倒れたようだ。
救急車が来て、病院で前額部のあたりを10針以上縫うけがをした。
私は気がついてからは元気で、早朝包帯を巻いて、帰宅した。

普段飲まないといっても少しのワインで気を失うのは解せないが、連日の睡眠不足がたたったようだ。
その後、吉田宅に来ていた監視役が私の倒れた様子を語っていたことがある。
今では、デニーズに追ってきていたと思われる吉田の手下が、何か強い電波を当てたのではないかと思うこともあるが、真相は不明だ。

家を出ているのもいいが、寝ている妻や娘が心配にもなる。
安眠できるのはいつのことだろう。

とにかく今朝は睡眠不足のまま、朝の支度をし、電通大に出勤した。

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2019/12/1 – ロボトミーへの道(5)

3時ころか、寝ている頭を動かすと、奴らはあわてていたようだ。
そのままじっとしていると、「絶対、誰にもしゃべっちゃだめだよ」と何回か繰り返す声。
私に施した処置を外部に漏らさないよう念を入れているように聞こえた。
その必死さに、かなりヤバいことなんだろうと思い、わが身が心配になる。。
左側頭部の奥のほうで鈍い痛みを感じる。
ここのところ、危険な雰囲気が続いていた。
ロボトミーという言葉にこだわる必要はないが、脳にダメージを与える処置なのは確かなようだ。
ここ2、3日は風邪で体調が悪いので、身体の不調の原因がつかみにくい。
それでも、最近やたらに物忘れが多いのは確かだ。
風邪に加え、寝不足のせいもあるが、時折フト意識が薄れたり、飛んだりすることが多くなった。
ロボトミーの処置をするとはいっても、医学的知識などとてもあるようには思えない。
脳内の適当な場所を傷つけて、それをロボトミーと呼んでいるのかもしれない。
記憶、思考、それに人格まで変えてしまうのかもしれない。
ロボトミーというのは本来、前頭葉の切除だが、今は正規には行われていない。
人格を変えるような非人間的な手術だからだろう。
遠くからの電波では、そんな正確な処置は無理だろう。
せいぜいその周辺を傷つけ、破壊するのだろう。
だから余計怖いのかもしれない。
いずれにしろ、身の毛のよだつ犯罪である。

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2019/11/30 – ロボトミーへの道(4)

0:30ころ、ウツラウツラとする中で、溜まっていたのだろうか、チョット洩らしたが、あわてて自ら止める。

そこに「失禁した」とキチサンが騒ぐ。
ということは、ロボトミーなる処置で私の脳を傷つけ、結果を見ていたということか。
そこで私がちびったので、「失禁した」と大喜びしたわけだ。
起きて小用を足したが、下着を変えるほどちびってはいない。
私の下着の中まで見ているわけはないので、私の意識の中で「あ、ちびったかな」というのを思考盗聴して、「失禁した」と騒いだわけだ。
こうして犯罪は実行された。
「わかったら大変」なことを私はされ、「世間に知られたら大変」なことを私はされたことになる。
風邪のため弱っている病人を平気で攻撃するとは、唾棄すべき外道の極みというべきか。

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2019/11/29 – ロボトミーへの道(3)

4時ころ、「ロボトミーは時間がかかる・・・・」等の会話を聞く。
頭を動かすと慌ててやり直そうとするので、さっさと起きる。
ロボトミーは毎晩少しずつ実行しているのか。
その後、「ロボトミーって何だ?」という声を聴く。
「さっき自分で言ったじゃない」という女性の声。
キチサンはわかっていないのにわかったようなことを言う。

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2019/11/28 – ロボトミーへの道(2)

一昨日の夜の男の声が21時過ぎに聞こえ、挨拶を交わしているようだ。
外部から応援に来たのか、キチサンがVCを変えただけなのかは不明である。
1時半くらいに目覚めるが、特に異状は感じない。
また、6時前に起きると、何か会話が聞こえるので、「ロボトミーでもしたのか?」と、無言で聞くと、「どうしてわかったんだ」というキチサンの声。
慌てて誰かに相談しにいったようだ。(キチバアとキチジイのようだ)
その後は、ロボトミーに関しては、とぼけるように決めたようだ。
それにしても、ついにロボトミーまでやったのだろうか。
被害妄想の精神病者キチバアの意向だろう。
被害妄想のタネをなくすために暴走し、私を無力化したいようだ。
すべては自分の精神の病が原因なのに。

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